オフィス・テナント総合警備

 凶悪犯罪が増え続ける現代、深夜や休日、無人のオフィスやテナントを狙った侵入犯罪は後を絶ちません。
当社では、建物の外周や室内に防犯センサーを設置、不審者による不法侵入の際、当社監視センターにて警報を受信し、現場へ警備隊員が急行します。またセンサーによるフラッシュライトやアラーム音による威嚇で侵入者を退けます。監視カメラによる映像監視も可能です。


対応の流れ





オフィス・テナント総合警備


上記図面は、オフィスを例に作成された一般的な防犯センサーの設置例になります。

パッシブセンサーは室内を移動する不審者の熱を感知。主に天井に設置されます。
マグネットセンサーは窓や扉の開閉動作を感知。出入口や窓に設置されます。
赤外線センサーは建物の外周に設置され、不審者の通過を感知します。
フラッシュライトは不審者を音と光で威嚇します。
監視カメラはセンサーの作動と同時に不審者の映像を記録。また常時監視も可能です。


当社では、建物を事前に調査し、お客様にとって最上のプランを提供致します。

上記以外にも様々な防犯機器を取り揃えております。